めぐろのブログ

うたぷりについて語りたいことがある

プリライ6thを見た話 3

読んでくださってありがとうございます。
予告通り、今回で終われそうです。

 

HE★VENS GATE
呼び込みがどんなだったか忘れてしまったのですが。
あの!パルテノン神殿みたいな柱に!7人が!乗っていた!!!へぶーーーーーーーーーーーんず!!!!!!!!!!
ようこそいらっしゃいませ!
コーレスすごすぎてめっちゃ笑った。プリンセス兼任エンジェルが多いと思うんだけど、君らどこで練習したの?初めてじゃないよね?というでかさとタイミングと勢いで、みんなうたプリが好きなんだね…という気持ちで満たされる。
HE★VENSライトを仕込んで行ったんですよ。市販のハート型のキンブレに、黒テープでひび割れ貼って。そしたらそれが24色点灯で、7色探すの大変だった…(セットして行ってくださいよ)(すみません)
ほんと楽しすぎてすーごい笑うから、また歌って欲しい。


・HE★VENLY PARADE
1人ずつトロッコでしたね。まじパレード。
ロッコの行く先々でトロッコに乗るメンバーの担当カラーにライト変えてましたよね?アリーナのエンジェルス。まじ天使。全体的に青いライトが多かったのは、中の方の人気なのか綺羅様の人気なのかHE★VENSカラーだからなのか。3番目かな。
曲調とトロッコが相俟ってさながらエレクトリカルパレードでしたね。
あの、歓迎してるよ!楽しんでるよ!って感じ、すごく良くて、胸が熱くなりましたね。みんなうたプリが好きなんだなあ。
HE★VENS自己紹介曲2曲もあって素敵だな〜。コーレス曲なのうれしいな〜。


そして。
デュエットプロジェクトの開幕ですよ。開幕。
まあ正直楽しみでしたよねどう考えても。何をどう考えても。
だって一番最初に宮野さんとうちだゆうまくんさん出てくるんでしょ(今思えば完全に妄想だけど、1番目の登場を微塵も疑わなかった)。もう、わくわくが止まりませんよね。
など、事前にいろいろ思い浮かべては笑っていたわけですが、もうめちゃくちゃはちゃめちゃにいよいよ、なんですよ。


・Mighty Aura
ありがとうあげーりっしゅ。最高ですこの曲。
ほらね!ほらね!!もうほんと、なんだろうね、ほんとに、すごいすーーーーーーーーうごいおもしろかった。
だってすごくいい取り合わせじゃないですかこのおふたり。内田くんは宮野さんに、トキヤさんに憧れてるんでしょ?それを迎え撃つ宮野さんてまずどう考えても絶対絶対絶対張り切ってくれるし、そんなのどうしたって最高。
でね、ほんとにあれだったよもう。
だってアカペラ始まりとかありがたみしかない。シンガソーンシンガソーンシンガソーンエタ〜ナリ〜〜ですよ。羽根が生えちゃう…!からの、テンテンテンテンテン!マーイティーウィ〜ンですよ。マーイティシャ〜インですよ。シンガソーンとかのガの鼻濁音最高ですよね宮野さんて。
ほんとに熱いソングバトルダンスバトルでもう大変。脚長魔人と小動物の戦い。ディズニーか。
興味深いな(真斗のスタンプ)と思ったのは、過去に、わりと紀章さんが宮野さんに対してわかり易くライバル意識出してくるとこを数回見聞きしましたが、そういうとき宮野さんの躱し方がいつも見事で、ものすごい謙遜する理由でもなく、必要以上に相手を持ち上げる訳でもなく、そういうのわりとどうでも良くてアハハやだなあ歌うのって楽しいな〜みたいな感じだったのに、歳もキャリアも若い内田くんが挑んで来るのは大歓迎で大張り切りで全身全霊で迎え撃つっていうのがね、ああそうか、先輩(歳上)は絶対に立てるっていうのがまずある人なのかな、と。そしてやはり、あのー、王家の紋章ダブルキャストも最初すごいライバル視剥き出しで相手の方怖かったってお話聞いて、へえ〜と思ったりしたけど、実力と積み重ねてきたものに自信があって、なのに謙虚で、でも挑む気持ちを持ち続けてて、さらに挑まれると嬉しいんだなっていうのがね、真摯な人だなとまた知れて嬉しかったですね。なんかいいもん見たな〜。だってすーごいテンションとパッションだったもんね。
そしてね、内田くんさんはどんな心持ちだったのかと。憧れの人と同じ舞台で同じ曲を歌い踊ること。あんな、煽るみたいな挑むみたいな歌い方踊り方になるまでどれくらいの精神修行と肉体的鍛錬を行ったのだろう、と思います。歌があんっなに、あんっっっなにもうまくてすごい。すごいよう。フェイクもばっしばしに入れちゃうよねそりゃね。
やっぱり宮野さんはスペック魔人なので、長い手足は絶対に舞台映えする分、いるだけで有利なんですよね。内田くんさんはそんなことわかってて、だからああやって大きく動くんだなと。あの果敢な感じがすごくフレッシュで、気持ちよかった。
ただただ、楽しそうに見えました。トキヤと瑛二くんのように。競うことさえ楽しんで。歌詞さながらの。
わたしたちが(たちが)ずーっと爆笑してたのは、そのパッションの応酬がうれしかったからです。楽しくて嬉しくてしょうがなかった。とにかくほんとによく笑った。おもしろかった。いちばんおもしろかった。おもしろかったよう。ひー。
こんなに長く書いといて、言いたいことは「おもしろかった」だけです。


・Grown empathy
あれ?この曲なんでempathyのe、小文字なんだろね?ナギちっちゃいから?
なんかきゃーきゃーしてたら終わっちゃったんだよね。紀章さん楽しそうだな〜って。
ステージの紀章さんのアニキっぷりすごいですよね。大観衆の前で歌うことも、その期待を背負うことも、緊張はするんだろうけど、自分が出来ることを最大限全てやるってことでしかそれと対峙もできなければ払拭もできないと知り尽くしてる人の頼もしさ。の中で、ご自身も楽しそうにされてると嬉しいですね。
代永さんはナギでしたね。アイドルなんですね。わかりました。自分がかわいいって知ってるって言ってたもんね。
いや、すんごい緊張したんでしょうねーーーー!
円盤出て、特典で舞台裏見れたら、単なるヘブンズよしよしおばさんになりそう。
楽しかった、ありがとうございます。


・Lasting Oneness
推してるーーーー!!!!!
真斗も綺羅も推しに推してるーーーーーー
青青青青青青青青青青。とにかく青。青い気持ち。清らかで神聖で精悍で荘厳で静謐で少し、陰鬱。だけど静炎ブレイブハート。朗々とした歌声が高く昇っていくのが気持ちよかったですね。
まじ高いとこまで、え?大丈夫?くらいのとこまでリフトが上がるから、綺羅様が心配に。いや、綺羅様は平気そうだけど、小野さんは大丈夫な方なんでしょうか。昇りたいボーイの鈴村さんにうけました。あれは…清水の舞台の表現…わかりみ…
小野さんはたいそう人気のお方だそうで、こんなにわかの前で歌って下さってありがたい…。髪を黒くされたり、手袋以外にも綺羅様に合わせて下さったそうで、なんなんですか献身的。推してます綺羅様(しつこい)。
なんか京都に駆けつけた神宮寺レンを思い出して泣いてた気がします。仲良しかよ…
でもほんとこの曲、8話あらすじって感じじゃないですか。真斗、おばちゃん見てるからがんばるのよ…

 

・Lovely Eyes
御曹司続いたんですよね。今ぶり返す萌え(個人の感想です)。
レン様どこっ
ってたくさん言った記憶。遠かった〜対岸。そんなとこに道あるの?!みたいなスタンドの上の方をトロッコが進んでいました。旗手を何人も従えて。翻るオレンジ色の旗。えっオレンジだよね?!白?!とにかく会場中にオレンジ色の火が灯ってて熱い想いが解き放たれていたせいで、なんかホワイトアウトするみたいな感じっていうか、世界がモノクロに見えるっていうか、すごく現実味がないまでにきれいだったんだよね。
会場の座席表チェックしたときに、あ〜この通路トロッコ通っちゃうのかなーと思ったけどほんとに来るとはしかもまさかの推しの曲で、っていうひょえー感があって盛り上がりました、わたしが。
レン様もヴァンちゃんも遠かったので、セクシー歌唱でひたすらに踊る、という楽しい行動を取りました。その内に頭上と言うべき背後を高橋さんが通って下さいましてね。なんかこう、娘が彼氏連れて来てこんな人だったら喜ばれそう的な路線のいい男ですね。四方八方にファンがいるから四方八方にサービスしながら進んでらしたの知っています(みんな知ってる)。
なんかすわべ宮寺様が「この手を選んで!」的なセリフを言ってくださった気がしますね、記憶の中で。オレの手を選んで!だった?もう!この煽り上手さんめ♡親切だなあ。
Lovely Eyes一層好きになっちゃう案件。楽しかった。ほんととにかく推しが誇らしい。

なんかやっぱりスタリの面々は、引っぱってかなきゃ的な意志を感じましたね。鈴村さん以外。いや鈴村さんはなんていうかもっとなんか違うじゃないですかやる気の見せ方が。あれが頼もしいからね。鳥海さんもかな。
ST☆RISHかっこいいね。さすがST☆RISHさんだよ。マシュマロアイドルだよ。


・Visible Elfe
気球が飛んだ。
あのバルーンから人が出てくると思ったんです最初、オープニングで。そしたら別のバルーンが膨らんだ中から出てきたから、やべえお金掛かってるう!と思ったんですけど。正直、飛ばないことはないと思っていたんですが、鈴村さんか鳥海さんのソロだと思ってたのに飛ばなかったので、半ば忘れかけていたところを…不意打ちとは卑怯。
いや、不意打ちでもなんでもない。飛ぶに相応しいひとたちが飛んだだけ。つまりElfesが。妖精さんたちだったかー…。あれ何で操作してたんですか?あのロープによる完全手動?こえー。ハイテクなのかローテクなのかまったくわからない(ハイテクではないな)。すげー。ギミック気になると曲聴くのがお留守になる不器用な質なので困る。
この曲大好きです。
とにかくセシルちゃん的な鳥海さんが楽しそうだったことを覚えています。
天草は推してますもちろん。あんなクローゼットで泣く子。
そして歌がお上手ですね?天草シオン、あんな子なのに歌が上手いとかめちゃくちゃ萌えポイントだから、とてもうれしい。ていうか天草語調で咄嗟に喋れるのすごくないです?声優さんてすごい…
気球飛ばすくらいじゃないと西武ドームでやる意味ないもんね!という意味でもものすごく価値ある1曲。


・JUSTICE IMPLUSE
闘拳ミュージカル。納得すぎる演出。
だってミュージカル曲だからこうするしかない。気が合う〜とかじゃなくて、こうするしかない。こうするしかないんだよ。不可避。
飛んで吊られて上昇して回るんだ。
吊られ慣れてる下野さんと違って木村さんは高い所が怖い方なんですって?よくぞまあ頑張ってくださってね。怖いもんは怖いよね。
もともとすごい好きなんだけど、最近また翔ちゃん好きが加速しているので、とってもとっても翔ちゃんを応援しながら見ました。もうほんと最後に翔ちゃんがちゃんと勝ったかどうかだけが心配。
翔ちゃんがんばれーーーとか言いながら見た。あとは笑ってた。
いや、楽しすぎるでしょ。だってそう、アニメ再現なんだよね。すごいーーーー ファン心理分かりすぎててすごいーーーーーー
ほんと真剣に、吊られた状態でもきれいな姿勢が保てるようにとか頑張ってらっしゃるのにすごく感動するううう。そして声が揺れないのは何でなんだよ…皆さん腹筋と喉どうなってんのよ…
翔ちゃん人間大砲じゃなかった(やるともやりたいとも言ってない)。
でも1回は、「BigBang!」で発射する演出は候補に挙がったと思う。


・NEXT DOOR
だからおかーさんあれだけ泣くって言ったでしょ!もう!知りませんからね!!
わたしが今回1番名前を呼んだプリンス音也だよ…レンとか1回も呼んでないよ…(そこは好きにしろよ)。
もうねー、もうねーーーー、おうちで本放映見てる時くらい泣いたね。
ストーリー覚えてるから、それを踏まえての歌だからっていうのはもちろんあるんだけど、そう、JUSTICE IMPLUSとは違った方向性で、ミュージカルだったんだよ…
ブリデであんなに楽しそうに笑って踊ってくれてたのに、ぅおとやあああああーーーーって、ブリデの記憶込みで余計泣ける。
1番を、ざわざわと不穏な気持ちで聞いて、2番をわかっている…だけど!って気持ちで聞いて、プリライ開催以前から危惧していた通り3番泣いて泣いてつらかった…だめだ今思い出す手前くらいから鼻の奥がツンとするもん
悲しい、苦しい、つらい、より、そこから希望を見つけてもう一度飛ぶ方が感動するし泣けて泣けてあれはもうおとやあああああああああうわーーーーーーん
行け 未来へ
に弱い。弱すぎる。おれはもうだめだ…
なんだその歌詞そしてその声。その声。その声!音也…!
そして瑛一ありがとう。結果的に色々ありがとう。瑛一のことは好きだ。中身もヒールだと思ってたらとんだぼんくらピュアネスボーイだったことでものすごく余計に好きだ。
緑川さん声若すぎですね。あとリズム感良いですよね。なんかほんと、うん、さぞや、さぞや大変だったことでしょうとこのときも観ながら思ってて、とてもとても感動的でした。頑張ってるからえらいとかすごいとかじゃなくてさ、なんでかその真剣さとか想いって、ちゃんと伝わるんだよね。出来として。
歌のラストで、正面に背中を向けた2人にまた込み上げて、そのまま終わってもまだ泣いてて、どうしようかと思いました自分で。
ブリデとちがってお迎えも来ないし。
最後はもう、みんなが〜…来ないいい〜…とか言って泣きました。はー…(反芻)
ありがとうございました。

今年のプリライ、ドラマティックだったね…。

そしてだ。

「会場のガールたちーーーー?」れいじーーーーーーーー!!!!!!

始まっちゃったんだよSSSオープニングアーティスト決戦ライブが!
これ見たやつーーーーー!おうちでテレビで見てたやつーーーーーーー!!!!!

・God's S.T.A.R.
カルナイーーーーーーーーーー!!!!!
もう、もうもうもうもう(牛)、NEXT DOORから昂っちゃってどうしょもないところにあの4人がバーンて居て、もうそれだけでほんと、かっこよすぎて好きすぎて高まりすぎてあとたぶん頼れすぎて安心もして、だって王者だからラスボスだからカルナイかっこいいから好きだから泣けて泣けて泣けて泣けて(決壊)
ねえ稲妻演出あった?よね?妄想じゃないよね?見たよね?
ほんと早くもっかい見せて、なんかすごくだいたい同じような振り付けでした?あれカルライでもやったんでしたっけ?
ステージの使い方からダンスからスクリーンの映像からほんとまんま再現だったよね…
カルテットナイトさんすげーよカルテットナイトさんだから。カルテットナイトさん見たよわたし。あれですよね、圧がほんもの。
圧が、QUARTET NIGHT。そういうことだ(突然の結論)。


・不滅のインフェルノ
わー って思った曲。いつも聞いてる通りに曲が進行していくことに今更っていうか改めて感動して。何言ってんだか自分でもよくわかんないんだけど、たぶんそう、ステージの作りと演出と照明で、再現率高すぎて、デジャヴみたいな。なりませんでした?既視感すごいんだよ。
これもたぶんダンスまんまだったんですよね?すごいなあ…。ステージ裏になる位置から見てたからな〜…なんか天草が天草っぽかったのと、瑛二くんがアグレッシブだった記憶がある。
ライトは青だよね!青だよ!覚えた!
え、綺羅様自分のメンバーカラーじゃなくてHE★VENSカラーだと認識してるの愛しくない?
この曲好きですとても。
ヘブンズいい曲ばっかりじゃない?
HE★VENSの皆さんは、これからどんどんHE★VENSになっていくのでしょうけれど、そのために一致団結してる感じがすごくアニメのHE★VENSの感じと重なりますね。家族。


・WE ARE ST☆RISH
円盤について来たCDを聞かずに行きましたわざと。ライブが初聞き、ってとても贅沢な体験だと思って。
そしたらね、ST☆RISHがいたんだよ…。
わたしが認識してるST☆RISHより、なんて言うのかなこう、やんちゃ?な?感じ?だったけど。
すごく、観たかったものを観たな、と思った。行きたかったあのライブに行けたってことなんだと思う。あの再現率の高さはすごいよね。すごいんだけど。
あのね、声優さんがそこまでやるなんて本当にすごい、ありがとうございますとか思わないわけではないけど、それが逆に失礼にあたるのでは、というくらいそんな次元を軽く超越してる。がんばったからえらいとかすごいとかじゃないんですよこれは。
カルライをご覧になったすわべさんが、練習期間を取って鍛錬を積んで本番に臨んで大きな成功を収めたカルナイチームの4人を褒め称えると同時に、ご自分方の練習可能期間に対してすごく危機感を抱くようなツイートをされてましたけど。今回もリハで7人が揃ったのは2時間(2時間!)だけだと言うじゃないですか。それでよくぞあそこまで!とかもちろん思うんですけど、そこに感動すると言うよりね、そんな結果論よりもね、なんでそうなったかということですよ。彼らをそこまでさせる、その原動力に深く深く、心を打たれます。
だってなんであんなに素敵だったかって言ったらそれはきっと、彼らが感動したからだと思うんですね。
マジレジェ最終回や、そこに行き着くまでの過程や、WE ARE ST☆RISHという曲に。
更にはもっと、最初の立ち上がりから、この曲になるまでの道程に。
感慨深くて感動して、だからこの曲を、こんな風に、アニメの再現さながらに歌い切るために、ひとりひとりがアプローチされたんだと思います。
感動の共有。彼らと、わたしたちの。
演出も本当に素晴らしかった。ありがとうございます。
こんな、こんなね、愛だけがそこにある、という状態。心が震えない訳がないんだ。
本当に歌詞そのままに、もうここに歌詞全部書きたいくらいに、そのまんまじゃないか、と思いました。
ヒアリングした2番の歌詞は、予想してたよりもっとずっと簡素な言葉で、しっかり何を言っているかわかった。覚えはしなかったけどね。
やーばいよ。We are…and,You are ST☆RISHだよ。
そろそろ何言ってるかわかんなくなってきたよ。
先のことはわかんないけど、まだ終わるなんて思ってないけど、それでも4期はある種の集大成というかまとめ的な、次へ進むための大きなステップ、区切りだったと思うんですよね。だからこの歌ができあがったのだろうし、そのアニメ4期を大フィーチャーして、要所要所で再現率の高い演出でプリライ6thをやってくれたんだと思うと、ほんと…ありがとうございます。ありがとうございました。
もうほんとST☆RISHかっこよくて、あまりに振り付けまで驚くほどの再現率の高さだったから、ラスト前すーごい焦っちゃったよ、やばいまずいこのままではほんとに最後の決めポーズを決められてしまう、キメにキメられてしまううううほらその立ち位置からそう、わかる知ってるほら、ほらねキターーーーーーーーーー
号泣。
やばくもまずくもないし、待ってたんですけど。
ねえ、でもほんと、ビッシビシに決まってたじゃないですか、キマリにキマってもう極まってたじゃないですか、揺らぎもせずあれさあほんと、なんなのありがとうございます。
ST☆RISHかっこよくて誇らしいです。
大好きです。
ありがとうございます。
銀河の星たちが羨むほど輝いていると思います。ほんとに。
ああ…プリンスたちの笑顔が見えるようだよ…(幻影)
プリンセスたちの悲鳴のようなコーレス、とても印象に残ってる。


そして、アンコールへ。


・夢を歌へと…!
1曲目だと思ってたよ〜 アンコールで良かったよね今思うと。単なる結果論だけど。
これHE★VENSパートいいよね。すごくいい。わたし普段から瑛一ばりにいいって言うんだよ気にしないで。リスペクトじゃないから。あの曲間のセリフ、そのままだったりアレンジされたりしてました?よね?
楽しかったねえ。
カルナイパートのゴリゴリの威圧感うける。誰も別にそんな…って感じなのに勝手に喧嘩売ってくる。いや先輩わかってますから王者王者。必要以上にヒールぶらなくていいんで先輩。
ロッコで出番待ちしてるのすごくいいよね(またいいって言ってる)(語彙)。
スタリのあのアニメのキラキラが降ってくる感じとまたちょっとちがう、真打登場には違いないんだけどなんつーかな、貫禄?お、大人っぽくてかっこいいよねっ。


そしてもはや伝説の感動MCコーナーとなるんですが。
うん。
うん……レポはね、皆さんたくさん書かれてたし読まれたと思うから感想を言うとね、あのー、人に優しくしたいなあ、と思いました。
知らないものを疎外せず、包容力を持って接し、ひとつひとつの積み重ねを大事に、やるべきときは全身全霊で真剣に取り組み、いつでも愛を持って生きたいな、と。
そんな思いです。


・マジLOVEレジェンドスター
せんぱーじゃなくてこの曲であること。
さあ新時代の始まり。
なんか思いやりありますよね、このセトリ。四方八方に。各方面に。
とてもやさしいなあ、と思いました。
大切にしたいだろうものに極力沿い、掻き乱さないようにという配慮を感じました。
長く続くOFFヴォーカル音源、止まないファンサ、終わりたくない空気、感謝の気持ち、終わりを迎える準備、愛おしむ気持ちが満ちて溢れてて、全部が眩しい光景でしたね。
マイクを通さずにスタジアム中に届く彼らの声。これ以上ない大団円。

ありがとうございました。
うたプリが大好きです。
また会う日にchu♡


あれだな。
HE★VENSソロ聞けると思ってたよ(6時間コース)