めぐろのブログ

うたぷりについて語りたいことがある

ST☆RISHファンミ welcome to ST☆RISH worldへ行った話

ファンミ終わっちゃった…
と思う気持ちは海の如しなんすが、楽しかったね
楽しかったね…
最初こそせり登場で華々しく立ち並んでくれた7人でしたが、曲始まらないのとすわべさんが自前の頭だったので、あ!ファンミってこういうことだ!と瞬時に理解しました。
大レクリエーション大会。
わちゃわちゃするおじさんたちを眺めて笑うやつ。大変だあアイドルじゃん。
そう、ファンミーティングとは、ファンと会議するのではなく、meetするもの。会いに行けるアイドル。それがST☆RISH

もっとこじんまりやるもんなんじゃないの?ファンクラブ限定とかで。
それをドームで!やる!なんでかっていうと、行きたい人がたくさんいるから!!すげー
すごいよね、すごいよ。
ライブでいいよ?!なんだファンミって?!と思ったんだけど、そっかあ。7人でやると出番多くなっちゃうから。そんなに一人頭何曲も覚えて7人で合わせる機会を作るほどには時間取れないけど、でも、それでも、やってくれたんだね、ということが、書きながら泣くくらいうれしい(電車)。

スタリが、悔しくなかったわけないよね。カルナイの単独。悔しいなのか羨ましいなのかわからないけど。
でもわたしは個人的に、カルナイの単独が先であったことに運営のやる気、本気を見たんだよね。英断だったと思ってる。
後から来た先輩を、ちゃんと追いかけられる立場に仕立てあげた。既成事実を作っちゃった。マジレジェの設定に沿ってね。
それで、満を持して登場したST☆RISHの単独が、ライブじゃなくてファンミだったこと、ほんの少しだけ残念に思ったのね。
カルライすごかったから。
同じようにガチガチに、すげーだろ!っていうライブをスタリにもやってもらいたいなって思ってた。ST☆RISHさんやぞ!!って、語らずにパフォーマンスで見せて欲しいと思っちゃった。
んだけど。
申し訳ございませんでした。
ST☆RISH様でした。
ST☆RISH様でした。
ST☆RISH様でした。
すげーだろとかじゃなくてさ、翔ちゃんが最後に「またあそぼーなーーーーー!!!」って言ってくれたように、ST☆RISHは、そばに、わたしたちのそばに来てくれたんだよね。わざわざ、ドーム貸し切って、会いに。一緒に遊びに来てくれたんだよね。
ST☆RISHすごい。あんなにアイドルでスターで、みんなの人生にくい込んでて、なのにすごくそばにいてくれる。
感謝、という言葉をキャストの皆さんがたくさん口にされていたけれど、わたしたちの、わたしの感謝はどうすれば伝えられて、どうすればお返しができるんだろうね。
毎回の事ながら今回は特に、そんなふうに思いました。

ふつうに出てきてふつうに楽しく遊んでても、ST☆RISHの圧倒的な存在感てすごくて、ガチガチのバチバチじゃなくても全然、ふつうにおじさんたちだなあと思うんだけど、やっぱりすごく、特別なんだよね。
ファンのフィルタで見てるからと一蹴されて構わない。
あのおじさんたちは、夢と魔法を見せてくれるんだよ。

まあクイプリ拡大版のようなお楽しみコーナーを見ながらそんなこと思っていた訳ではなく、今こうして振り返っているからそうなっているんですけど。

見てるときはすごくリラックスして、おうちで円盤見てるくらいのテンションだったんですけどね。
あのさ。球場さ、ピッチャーマウンドあるじゃん。
アリーナ、ステージに向かって緩やかな上り坂じゃん。前の方が高いって無理でしょ。アリーナの後ろのほうからだと何も見えないからね?あれ笑いましたね。
今回の特等席はスタンドだったと思います。
次があるならアリーナの前の方は座るといいと思う。みんなに優しいと思う。

衣装、厨二運動会コスでおもしろかったね。
アランチャせんせい捕まえてたももいろのひとがスタッフTシャツだったので、衣装これなの?!と思ったのにあんなおもしろジャージで出てきてくれるなんてうれしい。
みんな敵の高校みたい(黒だから)(?)
中でもほんと宮野さんが敵で一番強いひとのジャージですごい球打ってくる人のやつでほんと笑った。トキヤって書いてある体操着よりあのジャージが最高でしたけど、体操着仕込んでくれる人優しいよね。
きしょうさんもすごかったよね、すごいトリッキープレイしてくるひとの出で立ち。敵チームの(しつこい)。
ほんと何部なのか教えて欲しい。あと主人公チームどんななのかっていうか誰たちなのか教えて欲しい。白だったら主人公チームだったよね〜。

レクリエーションおもろかったですね。
みんな仲良しでね。
プロポーズおもしろかったね。
あれさ、キャラで、プリンスでやれば良くない?なんで素でやるの?きしょうさん。
神宮寺くんはお花を選ぶに決まってるんですけど、そして諏訪部さんは神宮寺くんのつもりでやってくれてるに違いないんですけど、あれプロポーズじゃなくて告白じゃない?そういうところがすき。
翔ちゃんがいたね。翔ちゃんだったね。
モノボケはいいよね。

様々笑ったねーって感じでレクリエーション終わって休憩に入ったんですけど、この和やかさでどうやってライブに持っていくの、と思ったら、今までのプリライソロのダイジェストやってくれたんですよね。
わたしは4thシネライ、5thから現地参加なんですけど、それしか現地行ってないのか!っていうのもびっくりしたけど、今や1stから全部歌えるんだねってことにもびっくりした。にわかなりに覚えてくるものなんですよ…シャニライありがとうございます(シャニライ)。
この、過去ライブ映像見ながらテンション上げてくの最高だよね!考えてくれた人ありがとうございます、円盤見ててカラオケ行きたくなるのと一緒じゃん!
そして高まったときに始まったんですよ。

ファンタジック☆プレリュード。

ねえ、今これ書いてるわたしのBGMもファンタジック☆プレリュード始まったの偶然!すごくない?(知らんがな)

ねえーーーーーーーー最高ーーーーーーーーー
みんなやったでしょ?セトリ予測。
わたしのいちおし1曲目これでした、ファンタジック☆プレリュード。welcomeは最後に取っておいて欲しいなと思ってたから。

この曲の開幕宣言っぷり、すごい。
建国宣言。
8年ですよ。
ここへ来て、まだ序章であると高らかに告げる彼らの輝かしさ。
誇らしいですよねほんと。
想像した通り、イントロで並ぶ7人の姿にこみ上げ、カウントダウンで順調に落涙、0で無事に決壊。
だって!
We are ST☆RISH
って……!
名乗りに弱いんですよね。
バーン!みたいな。参上!登場!君臨!みたいなのに。かんたんにその存在感に圧倒されちゃうから。
会いたかったひとたちが聴きたかった歌歌ってるなあって思いました。
でね、知ってる?この曲また神宮寺くんからなんですよソロパート。
すわべさんがちゃんとウィッグ装着して下さって、ほら、神宮寺レン連れてくよって示して下さっていると登場して下さった瞬間に思いました。それで歌ったらあの声なんですよ。なんなんですかねすごくないですか?この仕組みが、いや仕組みっていうか当たり前の事なんですけど、神宮寺くんの声帯は諏訪部さんに備わっているというだけの事なんですけど、声の力ってすごいよね。
そしてそこから同じように、セシル、翔ちゃん、真斗が次々召喚、降臨するんですよ。
なっちゃん、トキヤ、音也につないで、ああST☆RISHがいるって、ほんとにいるって、わたしたちは実感するんですよね。
魔法。
ステージバックの大型モニターにメンバーが映し出されていたんだけど、そのサイドにST☆RISHカラーのキラキラエフェクトが待っているのを見るだけで泣けちゃう。7色の気球のイラストがハッピーで泣けちゃう。
ほんとこの曲すごくて、嬉しいことしか言ってなくてなんて晴れ晴れとしてるんだろう。
すごくやさしい。
彼らが言う「今日」というのがどこのことを指すのかなと思っていたのですが、それはやっぱり「今日」だったんですよね。
うたの☆プリンスさまっ♪ST☆RISHファンミーティング welcome to ST☆RISH world」開催日。It’s just today!(& yesterday)
今日この場所に今までが繋がっていて、ここからまた奇跡を超えたキングダムの扉を開いてレジェンドの先へ行くという、これ以上ないはじまりの歌。
ここにいることをこんなにも肯定してくれるんだなと。それがST☆RISHなんだなと。ここが、ここからがキングダムでありST☆RISHworldなんだなと。
でかいなST☆RISH。大きすぎるよ。包容力ありすぎ。宇宙かよ。
そんなふうに始まってしまったライブパートにもう、ただ泣いているだけでした。

泣いてるままに始まってしまったソロメドレー。

いきなりさ。
オリオンでSHOUT OUTですよ。
なんかわたしは今年は那月yearが来ていてなっちゃんに熱いんですけど、だってさあ!!
言ってたじゃん、砂月も連れて来たいなって。きしょうさんが前回。
有言実行な人なんだなと思いました。
ていうかパンフを読んだんです、前日に。
それはもう皆さん全員素敵なお話をして下さっていて、そこできしょうさんはオリオンに触れてたんだよね。だから、やるならこの曲なんだろうなとは思ってたんですけど。
ほんとにやった。
きしょうさんはロックスターなのでエアギターがかっこいい。恥ずかしくない(いや照れますけど照れ屋なので)。
ていうかほんと、さっちゃんを大切にするってことはね、なっちゃんを大切にするってことだからね。なんかそんなじゃなかったんじゃないの、と思うんですよ、きしょうさんて。いや全然存じ上げないんですけども。すごくやっぱり、俯瞰と言えばそうだし、クールといえばそうだし、興味薄と言えばそうだし、って感じだったじゃないですか。
たぶんどこかでなっちゃんをすごく、認めたんですよね。なっちゃんをというよりうたプリを。うたプリを好きで大事で特別だと思うことを自分に許したんだろうなと思う。
ファンミの最中でさえ、ゲームパートでアドリブプロポーズさせられるときも、そんなのキャラあった方が楽じゃん、なのになっちゃんでもさっちゃんでもなく、何それ自分?って感じでやっちゃうくらいの人なんですよね。
やっぱりお仕事柄たくさんのキャラクタを演じる中で、あるキャラクタだけ特別になっていくのって良くも悪くも影響あるんだろうなと思うんですね。プロだから演じ分けてらっしゃるだろうし距離の取り方も心得ていらっしゃるだろうから、故にどこまで入れ込んで良いものかには慎重になるのではと勝手ながらお見受けしてたんですけど、一作ごとに立ち位置と距離感を明確に掴まれて来たんだろうなと思いました。なんかもうねえ、すごいんだよ、歴史。
その上で歌われる歌が素晴らしいのは当然だし、それがどんなに素敵なことか。
パンフで「今の方が上手い」みたいなことをおっしゃってましたけど、それは技量的なことだけではなく、表現力の円熟と解釈の深度、そしてやっぱり、愛なんだと思いました。

それはどのキャストの方にも言えることですよね。

鈴村さんが騎士のKISSは雪より優しくを選ばれた理由を聞きたい。
この方もまた、なんというか真斗と距離のある方だと思うんですよね。
すごく大人ですごく俯瞰の目線を持っているし、仕事というものをよくわかっていらっしゃる故だと思うので、わたしは全然マイナスイメージないんですけど。
でもこの方もすごく、うまく真斗との関係を深められていて、人としての情だとか仕事への姿勢とか、そういう鈴村さんならではの接し方でまさに見守っていらっしゃるんだろうなと、今までも思ってましたけどパンフを読んで一層感慨深く思っていたんですね。そこで、大人になってアイドルと離れたとしても、その姿も見てみたい、どうやって生きていくのか見たい、というようなことをおっしゃっていて、それ、すごくないですか?
どんな選択をしようとも見届けたい、と。もうほんと親。そういうスタンスで、真斗と一定の距離を保っているならそれが鈴村さんの誠意だなあ、かっこいいなと思ったんですね。だから真斗は真斗、ご自分はご自分、それでも分かり合えないってことじゃない、みたいなものを感じていたんですが。
騎士キスですよ?
なんでそれにしたの?
歌ってて気持ちよさそうだなあと思ったSanctuaryとかさ、なんか…俺これ好き、みたいな選び方しそうに思ってたんですけど、大本命が来たので、ああやっぱりこの人も聖川真斗の一部なんだと思いました。
伸びやかに、そして一音一音一句一句を大切にうたっていらっしゃいましたね。
素敵でした。

鳥海さんもねー!
鳥海さんも、セシルを可愛がってるのはすごくわかる。とてもやさしい気持ちでセシルを見てる。でもお父さんよりは距離があって、それなのに肉親感はあるんだよね。
これが、声帯を共有しているってことなのかな、と思いますね。根底で繋がっている感じ。侵しがたいものがあるのに、軽やかで柔らかい。素敵ですよね。身内、だとは思ってて可愛がってるけど、必要以上にはベタベタしないんだよね。男の愛情ってそうなのかなっていう。いいですよねすごく。なんかじんわりする。リスペクト、なんだろうな。すごくセシルを尊重した上で見守ってる。なんか鳥海さんあんな仙人みたいなのにさあ、セシルのことかわいいのうれしい…。
そして、セシルの曲って昭和歌謡調ですごく歌ってて楽しい曲多いと思うんですけど、これもまた意外な感じがしました。
個人的にお好きなのか、思うところあるのか。歌いやすい曲は他にもありそうな気がするんだけど、だから何か思い入れがあるのかなと思いました。
ほんと今回の選曲については皆さんの解説が欲しい。
でもなんの曲のときでもすごく楽しそうに気持ちよさそうにお歌いになるんですよね、鳥海さん。
さすがはアグナのミューズの御加護のもとにお歌いなだけある。
でもこの安定感もまたすごくて、ブレないのってほんと尊敬する。急にエモーショナルになったりしないひとは信用できる。こういう人がゲームパートであんなに楽しそうにされてるとまたグッとくるしね。楽しそうだったね…。

寺島さん、飛び出してきた?なんか気づいたらいたんだけど。こういうときの記憶というか視界ほどあてにならないものはない。いいんだこれ感想文だから。
虹色☆OVER DRIVEうれしかったねえ。
わんつっすりーやりたいじゃんね。やれると思わなかったよ。
寺島さんて身体能力高いんですか?いっつもすごいふつうに踊ってますよね。跳んで、跳びながら踊れるしステップ踏みながら軸がぶれないですよね。アイドルなんじゃない?音也なんじゃない?
この方、召喚型ですよね。音也が近い。イタコ。
正直30すぎたおっさんがね、アイドルめいたことやると痛々しいとおもうんですけど、でも音也だったら30どころか40すぎてもやるじゃんね?だから問題ない。
個人的に、音也が泣かせキャラになるの、あんまり歓迎してなくて。いくつになってもキラキラのアイドルソング歌って欲しい。脳天気なやつ。恋とか夢とかのやつ。だから最近のあの流れからまたここへ来て、この大会場でこの虹色☆OVER DRIVEっていうのが、とてもセンスいいなって思った。
ST☆RISHの7人だけで、って言ったときにみんな原点回帰的なことは思ったはずで、それこそ五反田の5000人規模(ゆーても倍率すごかったんでしょ?)から始めてっていうのを思い出したりしたんでしょうけど、それが今や!っていうのはさ、当時の曲を歌って懐かしいねってだけじゃだめなんだよね。だめっていうか、それじゃダサいし感動しないじゃないですか。ノスタルジーと感動はちがう。やっぱり、7年経ってもまだこんなに動けるんだ、とか、前より歌上手いんだ、とか、大きい会場でやっても見劣りしないんだ、とか、そういうのがよくて、それが全部見れたし、やっぱりねえ、音也はセンターだから、引っ張ってかないといけないんですよ、リーダーとは違うやり方で、メンバーを、ファンをね。その意識があるんだなあ、寺島さんには、と思いました。すごいことだよね。

そんでね。

わたし、前日に諏訪部さんにお手紙書いたんですけど。便箋7枚にもなった。ただただありがとうございますって、お礼を書いたんですけど。諏訪部さんが神宮寺レンの声の担当て本当にうれしいししあわせだしありがとうございますって。いつも神宮寺レンを愛してくれてありがとうございますって。いつも神宮寺くんに会わせてくれてありがとうございますって、諏訪部さんが宇宙一の神宮寺レンの理解者で、もう絶対勝てないって知ってるから安心して負けてられます、ありがとうございますって、ただただ感謝を伝えたんですけど。

だからこのファンミでソロ曲をやるとしたら、オレンジラプソディだって思ってました。
神宮寺レンなら何を選ぶか。
新しいものが大好きな彼は最新曲を選ぶかもしれないけど、それはもうすでに過去の曲で、昨年もやった曲をまたやったりはしない。だとしたら、一番ファンに近くいられる曲をやってくれるだろうと。
同じことを諏訪部さんも思ってくれると思いました。

だってね、聞きました?
この日の登場した時の挨拶。
神宮寺レン担当、諏訪部順一です!
だったんですよ。担当だよ?自担。まじガチ勢強火。そういう意味じゃなくて、声担当の意味だったのかもしれないけど、レン担、の方に聞こえてしまって、ああ、そうだこの人当事者でありながら仲間なんだ…とものすごく感動たんです、のっけから。
だから、自担だから、同担だから、同担の気持ちはわかるんだよ。

照明が落ちて暗くなった時、息を飲みました。
来た、とわかったからです。
来る、と思った瞬間、
「聞いて!」
ほら!!
「レディたちと、ジェントルマンたち!!」
ほらね!!!!!
もう、そこからは。
嗚咽するほど泣くの久しぶりでした。
泣こうと思って泣いてるんじゃないときに出るんだなと思う。
これが、こんなに、見たかったんだなあと思いました。
レン様がいたんだよ。
炎が上がる特効、すごくいいよね。指差したら火が灯る。絶対やるじゃんねあの人なら。
オレンジと、パープルの照明。
パープル、全然トキヤの色なのに、レンのサブカラーでもあるから普段無意識に紫をレンの色と認識しているときがあるくらいで、だからすごくうれしいカラーリングでした。妖艶で華やかでいいよね。レン様に似合う。
そして本当に、会場中がオレンジになるのがたまらなく綺麗。
一緒にオレンジ色の火を灯そう
体感できるなんて本当に思っていなかった。
2000%の円盤で、プリライの映像で見るあのオレンジ色の光の海に、わたしもなりたかった。どれだと認識されることもない完全なる名も無き存在としてあの美しい光景の一点に紛れたかった。とかいうポエティックな夢をですよ?
叶えてくれるんだよレン様は…!
もとい、諏訪部さんはね。ほんとにすごいよ。
しあわせでした。
またお礼状書かせてほしい。
あとこう申すのもなんですが、歌が上手くなっておいででは?これはソロ曲でなくとも楽曲発表ごとに思っていたのですが。
すごい方ですよねほんと。
すごいとかしかもう出てこないよ。